子どもの胸の奥には、
まだ言葉にならない「やりたい」が
あふれている。

ピープルのCuriosiToy(キュリオシトイ)は、
その好奇心=curiosityの芽を見つけ
広げるおもちゃ
です。
40年以上にわたり
“子ども観察”を続けてきた知見を活かし、
乳幼児の本能的な興味のツボを形にしました。

思わず手を伸ばしたくなる魅力と、
遊ぶたびに生まれる新しい発見が、
子どもを夢中にさせ、
「好き」や「得意」を引き出します。
遊びの中で生まれる集中や挑戦、
できなかったことができるようになる瞬間は、
親にとってもかけがえのない喜びです。
CuriosiToyは、子どもの好奇心を見える化し、
成長を楽しみ誇りに思える体験を届けます。

好奇心に従って思いきり遊ぶことが
価値だと信じられる社会へ。
その一歩を、毎日の遊びから。

curiosiToy People curiosiToy People
商品開発のこだわり商品開発のこだわり やりたい放題ヒストリーやりたい放題ヒストリー 我が社のエース研究員我が社のエース研究員

子どもたちと一緒に作る!ピープルの商品開発へのこだわり

こだわり1
openclose

大人にとっては一見不思議に思う行動でも、こどもたちにとってはすべて好奇心のあらわれです。

ピープルは、こどもたちの日々の生活を細かく観察し、そこに隠れている好奇心を発見して、商品づくりのヒントにしています。

こだわり2
openclose

製品のかたちにするまでに、好奇心をそそるポイントを分析し、こどもたちに何度も何度も試作で遊んでもらって検証。

「本当によく遊ぶこと」をもっとも大事にしています。だからピープルのおもちゃは、どれも「好奇心のツボ」をおさえたものばかり!

こだわり1
openclose

好奇心のまま思う存分遊んでもらうためには、安心して遊べるおもちゃであることが必要です。
ピープルでは、対象月齢・年齢のお子さまが安心して遊べるかどうかを発売まで何度も厳しくチェックし、安心なおもちゃをお届けします。(※こども一人で遊ぶことは、思わぬ事故の原因となります。必ず保護者の目の届くところで遊ばせてください。)
また、安心を届けるために、原材料からこだわった商品も。「お米のおもちゃシリーズ」では、本物の国産米を初めておもちゃの素材に取り入れました。

お米のおもちゃシリーズを詳しく見る

子どもたちと一緒に作る!ピープルの商品開発へのこだわり

こだわり1
openclose

わが子が家のティッシュを何度も引っ張り出すのを見て、親はつい「ダメダメ!」と止めてしまう。そんな創業者夫婦の実体験がアイディアのきっかけでした。

本物をいじられるのはちょっと困ってしまうけど、「身の回りのものを触って確かめたい!」という、赤ちゃんならではの好奇心を、少しでも満たしてあげたい。
「やりたい放題」はそんなパパママの気持ちから生まれ、昭和の発売から令和の現在までその思いは変わりません。

こだわり2
openclose

「やりたい放題」は、こどもが触りたがる日用品をリアルに再現することを追求。

それは見た目だけのことではありません。 ティッシュを引っ張り出すときの抵抗感や、リモコンのボタンの押し心地など、実際に触ったときの感触もリアルに再現できるよう工夫しています。

こだわり1
openclose

時代の移り変わりとともに、家庭にある日用品は変わっていきます。

「やりたい放題」は、常にこどもが育つ環境を観察し、そのときのこどもたちが好奇心を持つ最新の「いたずらアイテム」を搭載し、改良を続けています。

やりたい放題シリーズを詳しく見る

子どもたちと一緒に作る!ピープルの商品開発へのこだわり

ピープル社員数を大きく超える、
たくさんのこどもたちと一緒に
商品開発に取り組んでいます。

こだわり1
openclose

毎年、0歳から6歳ごろまでのお子さまとパパママにモニター登録いただき、商品開発のテストやインタビューにご協力いただいています。ピープルには絶対になくてはならない存在です。

社員と一緒に、そのこどもたちも出社することも。遊んでいる姿や普段の様子を社員みんなで観察します。

ピープルのこだわりやヒミツをSNSで発信中ピープルのこだわりやヒミツをSNSで発信中

ピープルインスタグラム ハッシュタグピープルおもちゃで、投稿してね ピープル公式サイトトップピープル公式サイトトップ